第22回成年後見事例研究会に行ってきました

回を重ねることに参加者の人数が徐々に増えてきているようです。
今日は26名の御出席を賜りました(^0^)

今回は「ぱあとなあ富山」が主管で、柴田代表から事例発表と意見交換がありました。
活躍中の福祉実践について話を聞かせていただけるのは、いろんな意味で勉強になります。会員ではなくても出席されると有意義ですよ。

また立ち上がったばかりの“NPOとなみ地域障害者成年後見福祉会”さんからも提起がありました。

みんなで盛り上がっていくといいですね!

(i)は、実務手続きのことで、柴田代表・Mさんから貴重な助言をいただきました。ありがとうございました。実務をしていないと、実際の変化はわかりません。お蔭様で時間もお金も浪費せずにすみます。
(i)と同じ職場のかわいい(o)さん!...だから、遠慮しないで出席せられってばさっ!

次回は、7月21日(おそらく14:00~)サンシップで、主管は県社会福祉協議会さんです。
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# by pc1partner-toyama | 2007-05-19 22:12 | “ぱあとなあ富山”の活動

久しぶりの投稿です

今日は「母の日」!!
2人の母にそれぞれ「お出かけ(食事つき)」や「プレゼント」をいたしました。
雨を心配していましたが気持ちのいい天気となり、2人とも気持ちよく過ごしてくれたようでした。
家族の仲が良いことが、日頃一番のプレゼントですよね。

それにしても我が子たちは、母親のことをどう思っているのか??
母の日を知らないのか?
まだまだお子ちゃまなのです。


さて、今日は久しぶりの投稿です。
見てくださる方には、申し訳ない次第です。
自分がブログを続ける力量のなさに幻滅して、忘れられるのを半分待っていたようなこの頃でした。
ブログを見て下さる人達に何をしてさし上げられるのか?
現状をカキコすることで、関係者に迷惑をかけないか?
まだ時間がかかりそうです。
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# by pc1partner-toyama | 2007-05-13 22:20 | 落書き・たわごとボックス

成年後見制度事例研究会(5月度)が開催されます。

日時 5月19日(土) 午後2時から5時
場所 サンシップ富山703号室
主管 富山県社会福祉士会ぱあとなあ富山
ぱあとなあ富山会員の方は、13時集合です。
ふるって参加しましょう!


さる4月18日(水)富山県社会福祉士会権利擁護センターぱあとなあ委員会がありました。
活動状況報告他議案について研修や検討をいたしました。
19年度のぱあとなあ事務について、委員等の変更が、協議されました。

ぱあとなあ富山では、受任及び一般の事例について毎月の委員会で、個人を特定しない及びプライバシーを侵害しない範囲をもって、研修や検討を重ねており、クライアントの方々のより良い「ぱあとなあ」活動ができるように努力を重ねています。
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# by pc1partner-toyama | 2007-05-13 22:02 | “ぱあとなあ富山”の活動

セミナーが、今日最終日です。

とうとう、「広報戦略」パワーアップセミナーが本日で終わります。
本当に落ちこぼれずに?助けていただきここまで来ました。
セミナー講師お世話をいただいたpctoolの皆様、セミナー参加の皆様、ありがとうございました。
今日は今から出かけます。
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# by pc1partner-toyama | 2007-03-24 08:36

次回定例会は

次回定例会(事例報告勉強会)は、28日(水)19:00~いつもの富山市社協3Fです。
年度末で移動などもあるなど、皆様忙しいでしょうが、きっと私も忙しいです。
(私的に)てんやわんやの3月ですが、行きたいと思っています。・・・・が・・・
歯切れが悪くてすいません。
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# by pc1partner-toyama | 2007-03-24 08:31 | “ぱあとなあ富山”の活動

2月21日欠席しました

先週21日に「事例研究会」がありましたが、欠席いたしました。
受任の件など色々と御報告し意見交換などをとおし勉強したかったのですが、残念です。
次回、28日かな?には、出席したいと思います。
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# by pc1partner-toyama | 2007-02-27 00:34 | “ぱあとなあ富山”の活動

おはようございます

先ほど目がさめました。
今日の「広報セミナー」は、急な風邪のためお休みしました。
行きたかったのだけれど、他の人に移すわけにもいかないし。
次回ついていけるかな・・・

まだ目がはれぼったい。
咳が出る。
だやい。
医者の薬は飲んだので、また寝ます。
皆様も、お体にはお気をつけ下さいまっし。
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# by pc1partner-toyama | 2007-02-17 22:54 | 落書き・たわごとボックス

うっかりしていました

昨日家裁でお話を聞いてきました。
1から教えてもらうつもりで行きました。
きちんときめきめに親切丁寧に教えてくださいました。
ありがとうございました。

しかし、ああ、またやっちゃいました。聞き漏らしでス。
医的侵襲行為における同意についてです。
いざという時、どうすればよいかがわからず、「裁判所としても(同意の判断は)お答えできません。」と、至極当然の回答+αだけしか得られず、うっかり混乱してしまい、「緊急避難・緊急事務管理の一般法理」について聞こうと思っていて忘れてしまったのでした。・・・・・
さらに「医療保護入院」での成年後見人等の役割について「保護者」とはどういうものかも聞き忘れてしまいました。
残念、せっかく緊張しまくりながら行ったのに・・・・

勉強不足が悲しい。
しっかり頑張ろう!
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# by pc1partner-toyama | 2007-02-15 00:29 | 成年後見制度について

WHY ?

昨日「広報戦略パワーアップセミナー」がありました。
いよいよHP作成です。

またまた、値千金のお勉強をさせていただきました。
その1が、「HPって、団体にとってなんだろうな?」です。

本当にそのとおりだと思います。
それが大事なんですね。
「なぜHPを作るのか?」
十分な「なぜ?」「WHY?」がないと、どんなに技術を教えてもらっても続かない。続かないどころかやりもしない。

先日のNHK番組「プロフェッショナル」で「マサチューセッツ工科大の石井裕教授」も「WHY?」の重要性を語っておいでました。

さて、自分には十分な「なぜ?」があるだろうか?
・・・・残念ながら、まだ ない ・・・・
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# by pc1partner-toyama | 2007-02-11 23:45 | 落書き・たわごとボックス

すばらしい 御馳走

今日は(i)の勤め先に市内の「割烹」から、高級昼食お弁当のご寄付があった。
開設年度から毎年のことで、(i)には頂けないが(><)、うちの利用者さんたちは、舌鼓を打った。
全く頭が下がることだ。有り難い。

ボランティアや寄付といった行為が、大変価値のあることだということは、いわずもがななのだと思うのだが、皆さんはどうお考えですか。

実際よくあるのは、福祉関係者が「(障害者や社会的不利の立場にある人に)御理解をお願いします。」と声高に言われるのを耳にすることです。そんな時(i)は思うのです。「この人が言う『理解』っていうのはどんなこと?」 もちろん、その時々のシチュエーションによって違うのだろうが、その時々にちゃんと解る人がいらっしゃったらすごいと思う。
「理解(に類する言葉)」の言葉はもうずっと昔から使われてきた。 きっと福祉の起源頃からだろうと思う(古文書などあたっていないので根拠はないが、それが福祉思想の重要な部分だと思うから)。 しかしながら、福祉の思想(行政思想といったほうが分りやすいか)はいまも発展を続け、かつての『理解』が今では『無理解』に近い又は正反対と言えるほどのこともあるように思われる。

ボランティアや寄付といった行為の基礎にあるものは、例えば『愛』とか『諦』といった思想的なものであると思うのですが、それと同時にその行為はそれぞれの社会のシステムの中で必要でかつ不可欠のものであると思うのです。
『理解』のない人に、こういった行為が無償や陰徳の行為としてできるとは考えにくい。

実は明日もこの御寄付は続くのです。なんせ利用者さんが沢山だから・・・
もちろん(i)には貰えません。でも、今日はとてもおいしい御馳走をいただいたように思いました。
だから、明日も気持ちいっぱい(腹八部目くらいか)いただけるのが楽しみです。
ありがとう「割烹○○○○」さん!
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# by pc1partner-toyama | 2007-02-08 00:11 | 落書き・たわごとボックス